カモメ(本多陽子) 海へと 歌詞

カモメ(本多陽子) 海へとの歌詞を提供しています。 『海へと』とはカモメ(本多陽子)さんが2016/08/24に発売された楽曲です。

海へと 歌詞

曲名:海へと

発売日:2018/3/4

歌手:カモメ(本多陽子)

作詞:カモメ(本多陽子)

作曲:カモメ(本多陽子)

遠く輝く水平線の向こう
いつか届くと信じて
今日も漕ぎだそう 海へと

響き渡る号令
背筋を伸ばした
水しぶきが舞う

まだ知らない世界へ
踏み出す勇気を
みんながくれたの

大丈夫と つぶやいたら

遠く輝く水平線の向こう
いつか届くと信じて
いま精一杯生きてく
微かに響く優しい声が言う
「自分をもっと信じて」
今日も漕ぎだそう 海へと

水面に映る未来
あなたの笑顔
反射して笑う

全身(からだ)に風を受けて
光の方へと もう怖くはない

大丈夫と
うなずくから

遠く霞んだ水平線の向こう
何が待っていたとしても
ただ精一杯進んでく
静かに誘う優しい声に言う
「わたしをもっと信じて」
今日も漕ぎだそう

底が見えない暗闇に
憧れだけでは立ち向かえないけど
こんなにも光って導いてくれる
ひとりじゃ決してたどり着けない
だから

遠く輝く水平線の向こう
いつか届くと信じて
いま精一杯生きてく
微かに響く優しい声が言う
「自分をもっと信じて」
今日も漕ぎだそう 海へと

カモメ(本多陽子)と海へとと歌詞について

以上がカモメ(本多陽子) 海へとの歌詞です。

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