清水翔太 milk tea 歌詞

清水翔太 milk teaの歌詞を提供しています。 『milk tea』とは清水翔太さんが2016/10/05に発売された楽曲です。

milk tea 歌詞

曲名:milk tea

発売日:2018/3/4

歌手:清水翔太

作詞:清水翔太

作曲:清水翔太

初めて会った時から
本当は少し予感してた
君が隣にいる日々も 僕が少し変わる事も

静かに僕の中に
注がれる君という滴
君色に染まっていく 君も僕に染まっていく

だからもっと愛すよ
だからもっと愛して
誰かが僕らを素敵だと思うように

ミルクティーみたいに
ふたり寄り添って
少しの甘さで幸せになれる気がするよ

例えば悪い癖とか
隠してる弱さやルーズさを
君は肯定しないけれど 否定もせず抱きしめたね

君が好きな僕で在りたいから
僕が好きな君で在り続けて
秋の空に憧れが汗をかいて滲んでる

宝物だよ
だからこそ怖いよ
いつか飲み干して空っぽになった時

君を全部僕に、注いでほしいんだ
そのあと、一番君の好きな場所で
キスをしよう

僕らの住む世界に
悲しみが混ざらないように
明るい方に向かってGoing 手を離さないで

理解り合っていたいよ
だからもっと愛そう
誰かが僕らを素敵だと思うように

ミルクティーみたいに
ふたり寄り添って
少しの甘さで幸せになれる気がするよ

清水翔太とmilk teaと歌詞について

以上が清水翔太 milk teaの歌詞です。

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