TK from 凛として時雨 Wonder Palette 歌詞

TK from 凛として時雨 Wonder Paletteの歌詞を提供しています。 『Wonder Palette』とはTK from 凛として時雨さんが2016/09/28に発売された楽曲です。

Wonder Palette 歌詞

曲名:Wonder Palette

発売日:2018/3/4

歌手:TK from 凛として時雨

作詞:TK from 凛として時雨

作曲:TK from 凛として時雨

数えきれない程の季節を 追いかけて追い越してしまった
この道のどこか奥に 残しておいたあの日の足跡
金木犀が踊ってたんだ 幼い宇宙の輝きだった
どこへでも行ける気がして 秘密の空中に飛び出したんだ

すべてが白くて かすかな色さえ鮮やかに見えた
小さな瞳が持っていた Wonder Future Wonder Palette

僕は消えた いつからだろう 僕が見える いつまでだろう

大人になって行く季節が 現実を僕に混ぜ合わせて
薄められたこの感受性 あの日の君は覗けないけど

黒く塗りつぶされない様に 秘密の妄想に逃げ出したんだ
渦巻く世界 鳴り響く目眩 映し出される未来に会える

すべてが白くて かすかな色さえ鮮やかに見えた
小さな世界を待っていた Wonder Future Wonder Palette

残された僅かな輝きと創造力を
世界が終わっても奪われたくはないんだ
Wonder Future Wonder Palette

すべての色 手に入れたら 色鮮やかな 黒の孤独
数えきれない程の季節を 追いかけて追い越してしまった

TK from 凛として時雨とWonder Paletteと歌詞について

以上がTK from 凛として時雨 Wonder Paletteの歌詞です。

  • TK from 凛として時雨の楽曲一覧はこちらから
  • Wonder Palette関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

TK from 凛として時雨 Wonder Paletteの歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。