古澤剛 なくてはならないもの 歌詞

古澤剛 なくてはならないものの歌詞を提供しています。 『なくてはならないもの』とは古澤剛さんが2016/09/28に発売された楽曲です。

なくてはならないもの 歌詞

曲名:なくてはならないもの

発売日:2018/3/4

歌手:古澤剛

作詞:古澤剛

作曲:古澤剛

「どうして星はおちてこないの?」 小さな瞳が揺れてる
君の未来を照らすような かっこいい答えは見つからない

「昔からそこにあるからだよ」 つまらない答えでも笑ってくれる
どうかお星さま この子だけは 優しく 優しく 照らしてほしい

あたり前にあるものが 時々愛しく思えるのは
君と僕を つなぐために なくてはならないものだから

草木が生まれることを 自らやめないように
君も同じ 僕も同じ 大事な意味を宿してる

やがて君が大人になったとき 大切な人と見上げる
変わらない星の輝きに かっこいい答えを見つけるだろう

遠い昔の景色が いつまでも優しくありますように
君の涙 拭うために なくてはならないものだから

命が愛しいことを 命が儚いことを
君の瞳 見つめるたび 思い出させてくれるんだ

あたり前にあるものが 時々愛しく思えるのは
君と僕を つなぐために なくてはならないものだから

命が愛しいことを 命が儚いことを
君の瞳 見つめるたび 忘れたくないと願うよ
未来の空へと願うよ

古澤剛となくてはならないものと歌詞について

以上が古澤剛 なくてはならないものの歌詞です。

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