山崎まさよし 光源 歌詞

山崎まさよし 光源の歌詞を提供しています。 『光源』とは山崎まさよしさんが2016/09/28に発売された楽曲です。

光源 歌詞

曲名:光源

発売日:2018/3/4

歌手:山崎まさよし

作詞:山崎まさよし

作曲:山崎まさよし

こらえきれなくて流れ出した涙は街を滲ませた
数え切れないほどの人たちの願いは何処にあるのだろう

あの場所から明日を手繰り寄せるように
何もない空に手を伸ばした
憧れも自分らしさも解らないまま
ただ頑なに ただ真直ぐに
光だけを求めてた

深い海に沈んでくようなまどろみにこの身を預けた

弱さを隠すため独りよがりな言葉で君を傷つけた
眼を閉じた暗闇の中の祈りは誰に届くのだろう

置き去りにされた夢はまだどこかで
僕の事を待っているのかな
あの場所から明日を手繰り寄せるように
何もない空に手を伸ばした
やみくもに進む事に疲れた時
ずっと動かず 見つめていてくれる
光だけを探してた

山崎まさよしと光源と歌詞について

以上が山崎まさよし 光源の歌詞です。

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