すぎもとまさと マニラの夕陽 歌詞

すぎもとまさと マニラの夕陽の歌詞を提供しています。 『マニラの夕陽』とはすぎもとまさとさんが2008/06/04に発売された楽曲です。

マニラの夕陽 歌詞

曲名:マニラの夕陽

発売日:2018/3/4

歌手:すぎもとまさと

作詞:すぎもとまさと

作曲:すぎもとまさと

太陽は頭の上にあるんです
焦げつきそうな 陽射しです
とってものどが 乾いてしまって
冷たいコーラでも 飲みたいような
そのくせ不思議に 汗ばまないんです

南方の匂いは 独特ですね
僕等にはちょっと きつい位に
人も草木も建物もすべて
やしの香りに 包まれています
けれども慣れれば 気になりません

マニラの風はやさしくて
やっぱり僕は想いました
マニラの風は暖かで
君が居たなら 素晴らしいのにと

ナイトクラブやプレイタウンも
ちょっぴりだけど のぞきましたよ
あんまり君に 話したくないような
日本の 嫌な部分に触れた
そんな気がして 滅入りましたよ

それでもホテルから眺めた夕陽
陽気な国の 陽気な人達
見るもの聞くもの 目新らしくて
旅の疲れは 感じませんよ
君がいないのが 残念なだけで

マニラの海は真青で
いつしか僕は感じました
マニラの海は広大で
君への愛も大きく持とうと

とにかく本当に 良い所です
来て見て良かったと想っています
君のことも深く考えられたし
僕のこともじっくり考えられました
明日は日本へ 帰れるでしょう

マニラの夕陽のような君へ
マニラの夕陽のような君へ

すぎもとまさととマニラの夕陽と歌詞について

以上がすぎもとまさと マニラの夕陽の歌詞です。

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