三丘翔太 あの娘の泣いてる波止場 歌詞

三丘翔太 あの娘の泣いてる波止場の歌詞を提供しています。 『あの娘の泣いてる波止場』とは三丘翔太さんが2016/09/21に発売された楽曲です。

あの娘の泣いてる波止場 歌詞

曲名:あの娘の泣いてる波止場

発売日:2018/3/4

歌手:三丘翔太

作詞:三丘翔太

作曲:三丘翔太

思い出したんだとさ
逢いたく なったんだとさ
いくらすれても 女はおんな
男心にゃ 分るもんかと
沖の煙を 見ながら
ああ あの娘が泣いてる 波止場

呼んでみたんだとさ
淋しく なったんだとさ
どうせカーゴの マドロスさんは
一夜どまりの 旅の鴎と
遠い汽笛を しょんぼり
ああ あの娘は聞いてる 波止場

なみだ捨てたんだとさ
待つ気に なったんだとさ
海の鳥でも 月夜にゃきっと
飛んでくるだろ 夢ではろばろ
それを頼りに いつまで
ああ あの娘がたたずむ 波止場

三丘翔太とあの娘の泣いてる波止場と歌詞について

以上が三丘翔太 あの娘の泣いてる波止場の歌詞です。

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