鏡五郎 津軽海峡鮪船 歌詞

鏡五郎 津軽海峡鮪船の歌詞を提供しています。 『津軽海峡鮪船』とは鏡五郎さんが2013/04/10に発売された楽曲です。

津軽海峡鮪船 歌詞

曲名:津軽海峡鮪船

発売日:2018/3/4

歌手:鏡五郎

作詞:鏡五郎

作曲:鏡五郎

一世一代 鮪(まぐろ)に賭けた
男いのちの 一本釣りだ
獲るか獲れぬで 天地の違い
揺れる小船は 戦船(いくさぶね)
津軽海峡 大間の漁場

俺は十五で おやじの船に
夢を追いかけ 二十と五年
海猫(ごめ)が騒げば 鮪(まぐろ)が来ると
烏賊(いか)を仕掛けて この勝負
津軽海峡 故郷港(ふるさとみなと)

獲(と)れた鮪(まぐろ)の 背鰭(せびれ)を切って
神に供えて 両手を合わす
湯割焼酎 祝いの酒だ
笑顔嬉しい 恋女房
津軽海峡 男の漁場

鏡五郎と津軽海峡鮪船と歌詞について

以上が鏡五郎 津軽海峡鮪船の歌詞です。

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