細川たかし 影を慕いて 歌詞

細川たかし 影を慕いての歌詞を提供しています。 『影を慕いて』とは細川たかしさんが2014/09/17に発売された楽曲です。

影を慕いて 歌詞

曲名:影を慕いて

発売日:2018/3/4

歌手:細川たかし

作詞:細川たかし

作曲:細川たかし

まぼろしの
影を慕いて 雨に日に
月にやるせぬ 我が想い
つつめば燃ゆる 胸の火に
身は焦がれつつ しのび泣く

わびしさよ
せめて傷心(いたみ)の なぐさめに
ギターをとりて 爪びけば
どこまで時雨(しぐれ) ゆく秋ぞ
トレモロさびし 身は悲し

君故に
永き人生(ひとよ)を 霜枯れて
永遠に春見ぬ 我がさだめ
永ろうべきか 空蝉(うつせみ)の
儚なき影よ 我が恋よ

細川たかしと影を慕いてと歌詞について

以上が細川たかし 影を慕いての歌詞です。

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