湯川潮音 鏡の中の絵描き 歌詞

湯川潮音 鏡の中の絵描きの歌詞を提供しています。 『鏡の中の絵描き』とは湯川潮音さんが2006/01/25に発売された楽曲です。

鏡の中の絵描き 歌詞

曲名:鏡の中の絵描き

発売日:2018/3/4

歌手:湯川潮音

作詞:湯川潮音

作曲:湯川潮音

野に咲く色あせた 淡いピンクのバラ
水面を滑る白鳥が 放つ真珠の水しぶき

何年もここに座っていられるような
そんなまぼろしの世界

美しいと思うものは
何でも私のものにできるとあなたは言う

鮮やかな色を使って
混ぜたり 塗り替えたりしながら
心に描き出すようにして

美しいと思うものは
何でも私のものにできるとあなたは言った

手に入れようとしたりせずに
見つめることができたのなら
あなたを心に描き出すようにして

私の愛しい人は ピンクのバラと
肖像画の中にだけ 今佇んでいるの

その中にだけ…

湯川潮音と鏡の中の絵描きと歌詞について

以上が湯川潮音 鏡の中の絵描きの歌詞です。

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