湯川潮音 裸の王様 歌詞

湯川潮音 裸の王様の歌詞を提供しています。 『裸の王様』とは湯川潮音さんが2006/01/25に発売された楽曲です。

裸の王様 歌詞

曲名:裸の王様

発売日:2018/3/4

歌手:湯川潮音

作詞:湯川潮音

作曲:湯川潮音

幾重にも重なる轍の道の行方には
鉄格子の窓に見つけた金色の庭

日が昇るのも沈むのも目をくれないで
飛び立って行けるあなたは
天を舞う鷹のよう

どうかその戦いをやめないで 怖くても
夢の中のことでも ここになくても

隣にある季節にさえ逢えないように
旅立って行けるあなたは
裸の王様

どうかその戦いをやめないで 一人でも
夢の中のことでも それがなくても

いつの間にか私の心は蝶になって
鉄格子の間をすり抜けていくだろう
そこで見つけるものは
あなたの見たものでも
私の思うものでもないはずよ

湯川潮音と裸の王様と歌詞について

以上が湯川潮音 裸の王様の歌詞です。

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