田川寿美 火の舞 歌詞

田川寿美 火の舞の歌詞を提供しています。 『火の舞』とは田川寿美さんが2016/09/21に発売された楽曲です。

火の舞 歌詞

曲名:火の舞

発売日:2018/3/4

歌手:田川寿美

作詞:田川寿美

作曲:田川寿美

空は闇夜の 神無月(かんなづき)
こらえる恋情(おもい)が 火にかわる
抜き差しならない この恋の
最後の旅が 終わります

女は愛してゆくほどに
愛がなおさら 欲しくなる

燃えて 燃えて 燃えて 燃えて
身も世も捨てて 迷い咲き
あかあかあかと ぬりつぶす
心乱れて おんな舞い…

ふたり愛して 愛されて
過ごした月日は 夢のごと
どんなに切なく つらくても
逢えないよりは 楽でした

百年千年 待ったなら
いつかは何処かで 逢えますか

燃えて 燃えて 燃えて 燃えて
死ぬ気でひとり 散らす花
きりきりきりと 胸にさす
心乱れて おんな舞い…

燃えて 燃えて 燃えて 燃えて
身も世も捨てて 迷い咲き
あかあかあかと 焼きつくす
心乱れて おんな舞い…

田川寿美と火の舞と歌詞について

以上が田川寿美 火の舞の歌詞です。

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