MICHI 夏の終わりのクレッシェンド 歌詞

MICHI 夏の終わりのクレッシェンドの歌詞を提供しています。 『夏の終わりのクレッシェンド』とはMICHIさんが2016/09/21に発売された楽曲です。

夏の終わりのクレッシェンド 歌詞

曲名:夏の終わりのクレッシェンド

発売日:2018/3/4

歌手:MICHI

作詞:MICHI

作曲:MICHI

Easy come その場凌(しの)ぎじゃ
Easy go 何も残らない
そんな事 いい加減 解ってるでしょ?
Wanna wake 過ぎ去る時に
Face to fake 感傷 浸(ひた)るより
やるべき何かが 存在するわ

あらゆる柵(しがらみ) <Go my own way>
貫くスピード 静寂 <Goes on>
撃ち抜くハートビート <ひとつ また ひとつ>
重なってゆく音色(おと)

夏の終わりの <Melancholy>
花火の残響 <Fragile>
美しく 激しく

フィナーレなんて言わせない <Distortion heart>
次の季節(メロディ) 高まる イントロみたいに
昨日まで以上の 予感が 始まってる
聴こえるでしょう? <Gimme your real voice>
君に届ける このクレッシェンド

Stairway 仲間がいれば
Stay away 振り返らない
エゴもなきゃ 叶う夢さえ 掴めない
Overdrive 素肌を焦がし
Overtake ジリジリと衝動
楽ではないほど 愛せる きっと

何にも染まらぬ <Born to be free>
真紅のアフェクション 地平に <Burn up>
色づくサウザウンドビート <ひとつ ただ ひとつ>
胸躍らす音色

廻る天体 <Sincerely>
時のメリーゴーラウンド <Amazing>
身体中で 抱きしめ

アシタをずっと疑わない <Fields of the dream>
変わりながら 繰り返す ダ・カーポみたいに
あの空 揺らして 世界の戸を叩け
まだ歌えるよ <My voice is fearless>
いま伝えるよ このクレッシェンド

巡りゆく四季は まるで
僕らの <It's “Never ending song”>
アンコール <It's “Never ending story”>
「これだけは誰にだって 譲れない」って瞬間を
ひとつ ふたつ 君と奏でて行きたい

フィナーレなんて言わせない <Distortion heart>
次の季節 高まる イントロみたいに
昨日まで以上の 予感が 始まってる
聴こえるでしょう? <Gimme your real voice>
君に届け!このクレッシェンド

MICHIと夏の終わりのクレッシェンドと歌詞について

以上がMICHI 夏の終わりのクレッシェンドの歌詞です。

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