真田広之 狐独のいたずら 歌詞

真田広之 狐独のいたずらの歌詞を提供しています。 『狐独のいたずら』とは真田広之さんが1989/11/21に発売された楽曲です。

狐独のいたずら 歌詞

曲名:狐独のいたずら

発売日:2018/3/4

歌手:真田広之

作詞:真田広之

作曲:真田広之

遠くなる靴音が
街へまぎれゆく
これで終わりだと
ひとり ためいき

より添ったあの夜を
憎んで泣いてた
おまえはいつでも
やさしかったよ

気紛れなわがままに
すねてくれたなら
こんなに自分を
責めなかったさ

突き抜ける空しさが
部屋をうめつくす
冷めたコーヒーは
苦い静寂

くたびれた心に
すべて色褪せた
愛しすぎたのは
孤独のいたずら

失くしたイヤリング
行方問いつめた
寂し気な瞳
そらさなかったね

遠くなる現実が
月を追い越せば
確かなものなど
残り少ない

真田広之と狐独のいたずらと歌詞について

以上が真田広之 狐独のいたずらの歌詞です。

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