すぎもとまさと ありふれた人生だけど 歌詞

すぎもとまさと ありふれた人生だけどの歌詞を提供しています。 『ありふれた人生だけど』とはすぎもとまさとさんが2016/09/14に発売された楽曲です。

ありふれた人生だけど 歌詞

曲名:ありふれた人生だけど

発売日:2018/3/4

歌手:すぎもとまさと

作詞:すぎもとまさと

作曲:すぎもとまさと

近頃めっきり 酒も弱くなり
色気もとうに ご無沙汰で
昔のことを 思い出しても
昨夜のことは 忘れてる

馴染みの店にも 足が遠のいて
可愛いあの娘の お誘いや
誰かに遊びに 誘われたなら
断りきれない 俺がいる

ああ 浮世の義理も しがらみも
すべて捨てたら 気楽だろうが
そうはいかぬが 人生だから
ぐっとこらえて 苦笑い

それでも 自分は自分さ
誇れるものは ないけれど
ありふれた ありふれた 人生 それでいい

親しい友が 今日もまたひとり
遠くへ行って しまったよ
真赤に燃えた あの夏の日の
若さはすでに ないけれど

ああ 泣かせた過去や 裏切りは
胸に刺さった 青い棘
戻れないのが 人生だから
悔やむことから 逃れない

それでも 自分は自分さ
自分らしく 生きりゃいい
ありふれた ありふれた 人生 それでいい
ありふれた ありふれた 人生 それでいい…

すぎもとまさととありふれた人生だけどと歌詞について

以上がすぎもとまさと ありふれた人生だけどの歌詞です。

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