秦基博 終わりのない空 歌詞

秦基博 終わりのない空の歌詞を提供しています。 『終わりのない空』とは秦基博さんが2016/10/19に発売された楽曲です。

終わりのない空 歌詞

曲名:終わりのない空

発売日:2018/3/4

歌手:秦基博

作詞:秦基博

作曲:秦基博

ガラスケースの中 まだ どこか 遠い夢
ふるえる衝動 焦燥 たたきつけた

砕けた欠片で 傷つくんだとしても
それでも きっと 手を伸ばすのだろう

この胸の高鳴り 歓びか 怖れか
わけなんてどうでもいい 「たぎれ」と叫んだ

痛いほど 僕ら 瞬間を生きてる
もう 何も残らないくらいに
閉ざされた今に 風穴を開けよう
どこまでだって 自由になれる
そう 信じてる

例えば 鳥なら どんな高い壁でも
怯まず 風をまとって 越えるのだろう

飛べない僕らは 這うように進むだけだ
いのちを 一歩 一歩 刻みつけながら

この空の終わりを 誰が知るだろうか
果てなんてどこにもない 歩みを止めるな

生きるほど 僕ら 悲しみを重ねる
踏み出すこと ためらうくらいに
だけど それさえも ここにいる証しだ
絶望だって 抱きしめながら
明日へと向かおう

痛いほど 僕ら 瞬間を生きてる
もう 何も残らないくらいに
閉ざされた今に 風穴を開けよう
どこまでだって 自由になれる
そう 信じてる

秦基博と終わりのない空と歌詞について

以上が秦基博 終わりのない空の歌詞です。

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