寺岡呼人 蜜蜂 歌詞

寺岡呼人 蜜蜂の歌詞を提供しています。 『蜜蜂』とは寺岡呼人さんが2016/08/03に発売された楽曲です。

蜜蜂 歌詞

曲名:蜜蜂

発売日:2018/3/4

歌手:寺岡呼人

作詞:寺岡呼人

作曲:寺岡呼人

ヒールを脱いだ君は少女のように小さくなり
すがるように僕の顎に
おでこを擦りつけてくる

匂いに導かれて僕のところへ飛んできて
羽根をたたみ、ここで暮らし
すべて変えてしまった

君は蜜蜂のように 僕の体にしがみつき
僕のすべてを吸い取って
すやすや眠ってる

君の過去は知らない
だけどもう意味なんてない
もしその針に毒があったって
この手を差し出すよ

君は蜜蜂のように 僕の心を突き刺した
君のすべてを捨て去って
ここにいて欲しい

月のあかりがベッドに差し込む
不安を誤魔化すように ちぎれるほど抱きしめた

君は蜜蜂のように 僕の体にしがみつき
今だけすべてを忘れて
すやすや眠ってる

君は蜜蜂のように 僕の体にしがみつき
僕のすべてを吸い取って
すやすや眠ってる

羽根をたたんでおやすみ、

僕の蜜蜂

寺岡呼人と蜜蜂と歌詞について

以上が寺岡呼人 蜜蜂の歌詞です。

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