木下航志 響けぼくの歌 歌詞

木下航志 響けぼくの歌の歌詞を提供しています。 『響けぼくの歌』とは木下航志さんが2006/02/01に発売された楽曲です。

響けぼくの歌 歌詞

曲名:響けぼくの歌

発売日:2018/3/4

歌手:木下航志

作詞:木下航志

作曲:木下航志

響け もっと強く ぼくの歌
忘れてた やさしさ気付く 時まで

ぼくが はじめて歌った日の事
覚えてる 今もあの歌 響くよ 熱く胸の奥

歩き出す日がもう すぐ来るから
Ah もっと強く ずっと 抱きしめて

ぼくの 指先 濡らすしずくは
悲しみを見つめる 空の涙さ
今日もこぼれてる

誰かがまってる
ぼくの歌を
さあ 歩き出そう
振り返らず

抱き合えば ほら わかるはずさ

響け もっと強く ぼくの歌
忘れてた 優しさ
気付くときまで 響け

木下航志と響けぼくの歌と歌詞について

以上が木下航志 響けぼくの歌の歌詞です。

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