増位山太志郎 赤提灯の女 歌詞

増位山太志郎 赤提灯の女の歌詞を提供しています。 『赤提灯の女』とは増位山太志郎さんが2013/11/20に発売された楽曲です。

赤提灯の女 歌詞

曲名:赤提灯の女

発売日:2018/3/4

歌手:増位山太志郎

作詞:増位山太志郎

作曲:増位山太志郎

袖のボタンがとれてるなんて
そっと肩よせ 針さすおまえ
胸のすきまにこぼれてしみる
冬の日だまり 女の笑顔
旅の途中の 縄のれん

あてがないなら二階の部屋に
泊めてあげると 背中でつげる
うすいしあわせ 女の過去が
匂うみたいな うなじの細さ
能登の港は にわか雨

泣いてきたのか男のうそに
眠るおまえのめじりに涙
おれの旅路の終着駅か
そんな気がしてねがえりうてば
闇に夜汽車の汽笛(ふえ)がなる

増位山太志郎と赤提灯の女と歌詞について

以上が増位山太志郎 赤提灯の女の歌詞です。

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