山内惠介 ただひとつの花 歌詞

山内惠介 ただひとつの花の歌詞を提供しています。 『ただひとつの花』とは山内惠介さんが2016/09/14に発売された楽曲です。

ただひとつの花 歌詞

曲名:ただひとつの花

発売日:2018/3/4

歌手:山内惠介

作詞:山内惠介

作曲:山内惠介

風に手をゆだね
髪をほどくとき
そっとその頬に
また花が咲く

あなたがいつか
失くしたものを
僕が見つけて
あげられるから
ふれる唇 思うよりも
選ぶ色は 赤が似合うよ

忘れないで 忘れないで
その心は離さない

夢のあとさきに
迷うことばかり
きっと幸せは
まだ先にある

ふたりはいつが
はじまりなのか
それは誰にも
わからないこと
揺れる瞳に 伝う気持ち
時を止めて しまいたくなる

忘れないで 忘れないで
この心は変わらない

月がゆっくりと
化粧 落とすとき
きっとさみしさは
また夢を見る

あなたが欲しい
すべてのものを
僕が叶えて
あげられるまで
響く鼓動 重ねあって
僕のそばを 離れちゃだめさ

忘れないで 忘れないで
その心は離さない

忘れないで 忘れないで
この心は変わらない

山内惠介とただひとつの花と歌詞について

以上が山内惠介 ただひとつの花の歌詞です。

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