CUBERS 26.5 歌詞

CUBERS 26.5の歌詞を提供しています。 『26.5』とはCUBERSさんが2016/09/08に発売された楽曲です。

26.5 歌詞

曲名:26.5

発売日:2018/3/4

歌手:CUBERS

作詞:CUBERS

作曲:CUBERS

写真に映る幼い笑顔 なりたかったものに近づいてるかな
少年のまま大人の手前 背伸びしながら階段登る

好きなことして暮らしたい だけどその為には
好きなようには暮らせない 楽をしたなら楽しくない

描いてたイメージとちょっと違う どこか違う
迷いながら
繰り返すいくつも 身振り手振り真似をする
憧れた人の
少し遠回りして夢を見る

同じ早さで季節は流れ 置いてかれぬように慌てている
少年を過ぎ大人の手前 急かされながら階段登る

分からないことばかりを 考え抜かないで
分かることから始めよう 僕らは僕らの答えがある

描いてた未来を 覗き込み確かめる
迷わぬよに
自分らしくいようと 窮屈にならないように
うなづきながら
たまに立ち止まるのさ 夢の中

誰かの靴を履かずに 自分にピッタリのサイズで歩こう

描いてたイメージと ちょっと違う どこか違う
迷いながら
繰り返すいくつも 身振り手振り真似をする
憧れた人の
少し遠回りして夢の続き

CUBERSと26.5と歌詞について

以上がCUBERS 26.5の歌詞です。

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