沢田研二 ジェラシーが濡れてゆく 歌詞

沢田研二 ジェラシーが濡れてゆくの歌詞を提供しています。 『ジェラシーが濡れてゆく』とは沢田研二さんが2015/09/16に発売された楽曲です。

ジェラシーが濡れてゆく 歌詞

曲名:ジェラシーが濡れてゆく

発売日:2018/3/4

歌手:沢田研二

作詞:沢田研二

作曲:沢田研二

グレイウィンド 中途半端な温度で
視線からそらす仕草は思いすごしではない

Not So Serious バツの悪い変化さ
いつもより感じるなんて愛のせいじゃないから

これ以上追えば雨になってしまう
これ以上呼べば霧に消えてしまう

ジェラシーが濡れてゆく スリットからのぞく嘘に
ジェラシーが濡れている 乾いたのどうるおすように

いくつあっても夜が足りない いくつあっても朝が足りない

Blue Air 居心地のいいゲームが
この街に似合っているといったのは俺さ

Not So Curious 少し手おくれみたいさ
ひきよせる瞳の影に驚いてるなんて

これ以上噛めば糸が切れてしまう
これ以上行けば闇に触れてしまう

ジェラシーが濡れてゆく アリバイから逃げた夢に
ジェラシーが濡れている キスの中に蜜が満ちてく

いくつあっても夜が足りない いくつあっても朝が足りない

ジェラシーが濡れてゆく スリットからのぞく嘘に
ジェラシーが濡れている 乾いたのどうるおすように

沢田研二とジェラシーが濡れてゆくと歌詞について

以上が沢田研二 ジェラシーが濡れてゆくの歌詞です。

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