尾崎裕哉 始まりの街 歌詞

尾崎裕哉 始まりの街の歌詞を提供しています。 『始まりの街』とは尾崎裕哉さんが2016/09/05に発売された楽曲です。

始まりの街 歌詞

曲名:始まりの街

発売日:2018/3/4

歌手:尾崎裕哉

作詞:尾崎裕哉

作曲:尾崎裕哉

この街に住み始めたころ
きっと どこかで泣いていたんだ
僕には見せなかった

別れはいつも突然だから
ずっと心の扉の鍵は預かったまま

でも季節が過ぎていくほど
忘れてしまうものさ
どこか寂しくて
遠い面影を抱きしめたくなるけど

僕は幸せさ
これまでもこれからも
あなたの笑顔 照らしてよ
導かれるままに
二人は生きているのさ

ふと振りかえるとあなたがいるの
夏の芝生の上で走ってたあの頃

気がつけば沢山の人に
支えられていたのさ

一人じゃなかった

幸せの形は変わっていくもの
愛の軌跡は消えることない
誇り高く生きて
どんな願いでも叶えて欲しいのさ

僕は幸せさ
これまでもこれからも
あなたの笑顔 照らしてよ
導かれるままに
二人は生きている

あなたは幸せを求めてよ
これからも
信じるものを愛することを
あなたは知っているから

いつでも幸せさ
あなたがいるから

遠い空から見守っている きっと

尾崎裕哉と始まりの街と歌詞について

以上が尾崎裕哉 始まりの街の歌詞です。

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