KFK plastic city 歌詞

KFK plastic cityの歌詞を提供しています。 『plastic city』とはKFKさんが2016/09/07に発売された楽曲です。

plastic city 歌詞

曲名:plastic city

発売日:2018/3/4

歌手:KFK

作詞:KFK

作曲:KFK

金魚の糞みたいに誰かに付いて行きゃ
僕ら最低限のデスクワークで生きていけるのになあ
高層ビルも一瞬で吹き飛んでしまうような
枕の裏側で作ったミサイルの設計図

感情を殺しても 君は泣いていた
気付かない振りした 僕を憎んで欲しくて

いつだって いつだって 美しいものを探して
僕だって 君だって 本当は汚れてんのに
ビル街は冷たくて 全部ニセモノみたいで
この愛も その愛も 凍りついてしまったんだ

潔癖症になったって不自由は無かった
アクリルケースの中でしか生きれないから
同調圧で少しだけ息が苦しくて
君に手を伸ばして ここから抜け出したくて

「嫌だって 嫌だって 本当は泣きたいんだよ
最低な今日だって 大切に思っていたいから
生きたいよ 生きたいよ 汚れきったその世界で
でも何で ねえ何で 君に触りたくないよ」

いつだって いつだって 美しいものを探して
僕だって 君だって 本当は汚れてんのに
ビル街は冷たくて 全部ニセモノみたいで
この愛も その愛も 凍りついてしまったんだ

plastic city

KFKとplastic cityと歌詞について

以上がKFK plastic cityの歌詞です。

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