Gacharic Spin 最後のピース 歌詞

Gacharic Spin 最後のピースの歌詞を提供しています。 『最後のピース』とはGacharic Spinさんが2016/09/07に発売された楽曲です。

最後のピース 歌詞

曲名:最後のピース

発売日:2018/3/4

歌手:Gacharic Spin

作詞:Gacharic Spin

作曲:Gacharic Spin

遠く離れてしまったのは
心の距離だったよ
今、離した手を見てるんだ
そこにこぼれ落ちる雫
きらきら…

忘れるためにムキになった
まるで子供みたいだな
嫌いになる、そんなくだらないことで
平気なフリをしてたんだ

時は過ぎるのに
今もここに立ったまま
あの日の思いに溶け込んで

失ったものは一つだけ
最後の夢のピースだった
満たされたくて もがいてた日々も
眩しいくらい
もしもあの時に戻れたら
同じ夢の続きを見たいな…
願ってみても戻らない
ずっと私は未完成だね

これから先もずっとずっと
同じ日々が続いてく
当たり前とかそんなものはどこにもない
そう気づいた

溢れ出した涙には
それまでの景色がほら…
思い出すのは笑顔ばかり

失ったものは戻らない
進み始めた別の世界
平行線はいつまでもずっと
繋がらないよ
もしもあの道で君の手を
強く握って離さなければ
ここに二人でいたのかな?なんてため息
馬鹿みたいだ

未来を思い描いて
始めたパズルの中で二人は
手と手繋いで今でもずっと
ここでここで
終わり知らないまま

失ったものは一つだけ
最後の夢のピースだった
満たされたくて もがいてた日々も
眩しいくらいだね

ばらけたピースに戻したら
全部リセット出来ないのかな?
忘れたい夢は壊せない
今も足りないままなんだ

Gacharic Spinと最後のピースと歌詞について

以上がGacharic Spin 最後のピースの歌詞です。

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