倍賞千恵子 いい日旅立ち 歌詞

倍賞千恵子 いい日旅立ちの歌詞を提供しています。 『いい日旅立ち』とは倍賞千恵子さんが2012/11/21に発売された楽曲です。

いい日旅立ち 歌詞

曲名:いい日旅立ち

発売日:2018/3/4

歌手:倍賞千恵子

作詞:倍賞千恵子

作曲:倍賞千恵子

雪解け間近の 北の空に向かい
過ぎ去りし日々の 夢を叫ぶ時
帰らぬ人達 熱い胸をよぎる
せめて今日から 一人きり旅に出る
ああ日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日 旅立ち 夕焼けをさがしに
母の背中で聞いた 歌を道連れに……

岬のはずれに 少年は魚つり
青い芒(すすき)の 小径を帰るのか
私は今から 想い出を創るため
砂に枯木で 書くつもり「さよなら」と
ああ日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日旅立ち 羊雲をさがしに
父が教えてくれた 歌を道連れに……

ああ日本のどこかに
私を待ってる人がいる
いい日旅立ち 幸福をさがしに
子供の頃に歌った歌を道連れに……

倍賞千恵子といい日旅立ちと歌詞について

以上が倍賞千恵子 いい日旅立ちの歌詞です。

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