ふきのとう まるで気まぐれ秋の風 歌詞

ふきのとう まるで気まぐれ秋の風の歌詞を提供しています。 『まるで気まぐれ秋の風』とはふきのとうさんが2013/04/10に発売された楽曲です。

まるで気まぐれ秋の風 歌詞

曲名:まるで気まぐれ秋の風

発売日:2018/3/4

歌手:ふきのとう

作詞:ふきのとう

作曲:ふきのとう

あいつの心のように くるくる回る
移り気秋の空 まるで気まぐれ 秋の風が吹く

木枯しに揺れて乱れた
亜麻色の髪を掻き上げている
溜息さえも 凍てつく風に
熱い涙と 唇噛んで

目を閉じて 手探りしても
探したものは 掴めなかったよ
憶病なんだと 俯かないで
あいつのせいだと 笑い飛ばして

そうさ あいつの心のようにくるくる回る
移り気秋の空 まるで気まぐれ 秋の風が吹く

優しかった その人の名を
小さな声で 呼んでいるんだね
追いかけてみても 雲は流れる
明日になれば 止むはず風も

そうさ あいつの心のようにくるくる回る
移り気秋の空 まるで気まぐれ 秋の風が吹く

そうさ あいつの心のようにくるくる回る
移り気秋の空 まるで気まぐれ 秋の風が吹く

ふきのとうとまるで気まぐれ秋の風と歌詞について

以上がふきのとう まるで気まぐれ秋の風の歌詞です。

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