さだまさし 荒城の月 歌詞

さだまさし 荒城の月の歌詞を提供しています。 『荒城の月』とはさだまさしさんが2000/08/23に発売された楽曲です。

荒城の月 歌詞

曲名:荒城の月

発売日:2018/3/4

歌手:さだまさし

作詞:さだまさし

作曲:さだまさし

春高楼の 花の宴
めぐる盃 かげさして
千代の松ヶ枝わけ出でし
むかしの光 いまいずこ

秋陣営の 霜の色
鳴きゆく雁の 数見せて
植うる剣に 照りそいし
むかしの光 いまいずこ

いま荒城の 夜半の月
かわらぬ光 誰がためぞ
垣に残るは ただかずら
松にうたうは ただ嵐

天上影は 変らねど
栄枯は移る 世のすがた
写さんとてか 今もなお
ああ荒城の 夜半の月

さだまさしと荒城の月と歌詞について

以上がさだまさし 荒城の月の歌詞です。

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