三津谷あくと(高坂篤志) 思い出のうた 歌詞

三津谷あくと(高坂篤志) 思い出のうたの歌詞を提供しています。 『思い出のうた』とは三津谷あくと(高坂篤志)さんが2016/08/31に発売された楽曲です。

思い出のうた 歌詞

曲名:思い出のうた

発売日:2018/3/4

歌手:三津谷あくと(高坂篤志)

作詞:三津谷あくと(高坂篤志)

作曲:三津谷あくと(高坂篤志)

夕暮れの引き込み線
並んでた影法師

兄弟のように慕うお前に
勝ち負けより 大事なことを教えた

止まることの出来ない道を
歩いて行くと決めた
「強くなりたい」と 誇らしく言った
今も聴こえてる 思い出のうた

一瞬で巻き戻せる
あの曲と短い夏

寝転んだ 二人だけの秘密基地
背を伸ばして 入道雲が覗いてた

戻ることの出来ない道を
それぞれ歩いて来た
変わったことより 変わらなかったこと
夕暮れの色と 大好きなもの

ずっと忘れない 思い出のうた

三津谷あくと(高坂篤志)と思い出のうたと歌詞について

以上が三津谷あくと(高坂篤志) 思い出のうたの歌詞です。

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