野田幹子 Winter Swimmer 歌詞

野田幹子 Winter Swimmerの歌詞を提供しています。 『Winter Swimmer』とは野田幹子さんが1989/01/20に発売された楽曲です。

Winter Swimmer 歌詞

曲名:Winter Swimmer

発売日:2018/3/4

歌手:野田幹子

作詞:野田幹子

作曲:野田幹子

粉雪を乗せたスキーを
壁に立てかけ 席を探すのカフェテラス
指先を熱い紅茶で
暖めながら 窓の外見てる ひとりで

樹氷の作るレース模様の波
小さな魚たちの群れが遊ぶ

泳ぐ海はゲレンデ 軽く雪をストローク
映画のヒーローのように
まぶしいあなたのターンに釘付け
スクリーン一面をひとりじめした真冬のSwimmer

黄昏に向かうスロープ
色とりどりに 滑り降りてく人たち
もう1度 見つけられたら
何かが起こる予感がしてる私よ

ガラスのむこう 偶然目が合えば
心はまるで真夏の暑さなの

夢を見てるゲレンデ 飛ばす風のクロール
映画のシーンのように
あなたの後ろを追いかけ滑るの
スクリーン一面に同じシュプール描いてみたい

最後の夜のパーティーを抜け出して
雪の浜辺に足跡をつけましょう

泳ぐ海はゲレンデ 泳ぐあなたの海で
真冬の人魚になって
このままあなたと生きたら素敵ね
スクリーン一面を2人じめした真冬のSwimmer
映画のようだね
真冬のSwimmer

野田幹子とWinter Swimmerと歌詞について

以上が野田幹子 Winter Swimmerの歌詞です。

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