伍代夏子 裏町酒場 歌詞

伍代夏子 裏町酒場の歌詞を提供しています。 『裏町酒場』とは伍代夏子さんが1996/09/21に発売された楽曲です。

裏町酒場 歌詞

曲名:裏町酒場

発売日:2018/3/4

歌手:伍代夏子

作詞:伍代夏子

作曲:伍代夏子

雨にぬれてる 赤い灯が
俺にゃ似合いの 裏町酒場
泣いているのか あの唄も
酔えばおまえの 声になる
よせよいまさら あゝひとり酒

肩を並べて 飲む夜が
俺とおまえの 幸せだった
夢を落した 盃を
そっと笑って 飲んでいた
思い出すのさ あゝひとり酒

いつかおまえと みちづれに
俺はなろうと 思ったものを
箸(はし)の袋に 別れ文字
書いて残して どこ行った
馬鹿な奴だよ あゝひとり酒

伍代夏子と裏町酒場と歌詞について

以上が伍代夏子 裏町酒場の歌詞です。

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