大川栄策 一途な女 歌詞

大川栄策 一途な女の歌詞を提供しています。 『一途な女』とは大川栄策さんが2016/08/10に発売された楽曲です。

一途な女 歌詞

曲名:一途な女

発売日:2018/3/4

歌手:大川栄策

作詞:大川栄策

作曲:大川栄策

肩が寒けりや 体を寄せな
夢が欲しけりゃ 瞼をとじろ
町のはずれの この居酒屋が
お前と俺との 情けのねぐら
せめて飲もうよ コップ酒

生れついての 馬鹿正直が
渡る世間を 狭くする
指におくれ毛 からませながら
似たよな運命と お前は笑う
笑う瞳が なぜ濡れる

義理と人情 言葉にすれば
古い奴だと 他人は言う
俺は俺だと 小石を蹴れば
真似するお前も 一途な女
苦労したけりゃ 徒いて来な

大川栄策と一途な女と歌詞について

以上が大川栄策 一途な女の歌詞です。

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