伍代夏子 港町十三番地 歌詞

伍代夏子 港町十三番地の歌詞を提供しています。 『港町十三番地』とは伍代夏子さんが1996/09/21に発売された楽曲です。

港町十三番地 歌詞

曲名:港町十三番地

発売日:2018/3/4

歌手:伍代夏子

作詞:伍代夏子

作曲:伍代夏子

長い旅路の 航海終えて
船が港に 泊まる夜
海の苦労を グラスの酒に
みんな忘れる マドロス酒場
ああ港町 十三番地

銀杏(いちょう)並木の 敷石道(しきいしみち)を
君と歩くも 久し振り
点るネオンに さそわれながら
波止場通りを 左にまがりゃ
ああ港町 十三番地

船が着く日に 咲かせた花を
船が出る夜(よる) 散らす風
涙こらえて 乾杯すれば
窓で泣いてる 三日月様よ
ああ港町 十三番地

伍代夏子と港町十三番地と歌詞について

以上が伍代夏子 港町十三番地の歌詞です。

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