南こうせつ 野原の上の雨になるまで 歌詞

南こうせつ 野原の上の雨になるまでの歌詞を提供しています。 『野原の上の雨になるまで』とは南こうせつさんが2007/09/12に発売された楽曲です。

野原の上の雨になるまで 歌詞

曲名:野原の上の雨になるまで

発売日:2018/3/4

歌手:南こうせつ

作詞:南こうせつ

作曲:南こうせつ

空の名前 考えながら
丘をゆけば
はぐれ雲 ポツンと一つ
僕の心を映す

小春日和 羊の群れから
一人はなれて
めざすは名も 名も知らない
遠い原っぱ

さみしいときは 好きな歌かみしめて
夕暮れには 金の輪を
あたまにのせて
流れてゆこう
流れてゆこう

空に涙 乾かしながら
丘をゆけば
はぐれ雲 ポツンと一つ
道連れになる

茜さすころ 雲の峰から
一人ちぎれて
もうこんなに こんなに遠く
別れて来た

いつかどこかの 野原の上の雨になるまで
夜になったら 星たちを
みがきながら
流れてゆこう
流れてゆこう

いつかどこかの 野原の上の雨になるまで
夜になったら 星たちを
みがきながら
流れてゆこう
流れてゆこう
流れてゆこう
流れてゆこう

南こうせつと野原の上の雨になるまでと歌詞について

以上が南こうせつ 野原の上の雨になるまでの歌詞です。

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