A.B.C-Z 雨上がりに手をつないだら 歌詞

A.B.C-Z 雨上がりに手をつないだらの歌詞を提供しています。 『雨上がりに手をつないだら』とはA.B.C-Zさんが2016/07/20に発売された楽曲です。

雨上がりに手をつないだら 歌詞

曲名:雨上がりに手をつないだら

発売日:2018/3/4

歌手:A.B.C-Z

作詞:A.B.C-Z

作曲:A.B.C-Z

遠くを見つめる君の肩が雨に滲んでく
このままどこかに消えてしまいそうで
君の瞳 潜んでる悲しみをいくつ僕は
冷たい頬から拭えたのだろう

目に見えない揺るぎないもの
信じられる力 思い出して

ぎゅっと手をつなごう そばで笑っていよう
今はただそれだけで
ずっと諦めてた 願いつなぐ道
一歩ずつ歩いてゆく

路地裏ぽつんと咲いた花が雨に打たれてた
花びら今にも散ってしまいそうで
はかない命を前に ちょっぴり切なくなった
傘の中 君の肩を抱き寄せる

限りのある世界だからこそ
日常が特別なものになる

ぎゅっと抱きしめよう 今を確かめよう
高く見上げればほら
いつか届きそうな 未来つなぐ空
太陽が輝きだす

ぎゅっと手をつなごう もっと笑っていよう
きっと明日は晴れる
いつか届きそうな 未来つなぐ空
心に広がってゆく

A.B.C-Zと雨上がりに手をつないだらと歌詞について

以上がA.B.C-Z 雨上がりに手をつないだらの歌詞です。

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