中原理恵 SENTIMENTAL HOTEL 歌詞

中原理恵 SENTIMENTAL HOTELの歌詞を提供しています。 『SENTIMENTAL HOTEL』とは中原理恵さんが1991/09/15に発売された楽曲です。

SENTIMENTAL HOTEL 歌詞

曲名:SENTIMENTAL HOTEL

発売日:2018/3/4

歌手:中原理恵

作詞:中原理恵

作曲:中原理恵

ワインのグラス越しに崩れる液のかたち
あなたと愛したあとぼんやり海見るのが好き
Killing me サラサラとこわれてゆく愛ね
Killing me さよならがナイフなら
優しくつらぬいて
わかってるわ あなたは
ひと夏の陽炎
窓の外はリーフの海 Room number“909”(ナイン・オー・ナイン)

沖縄 モノクロームのフィルムのようなホテル
シーツの襞(ひだ)を指でたどれば死にたくなる朝
Killing me ユラユラと揺れる珊瑚礁
Killing me 朝焼けの紅の色
心が流す血ね
わかってるわ 痛みは
よろこびとうらはら
瞳の中 海鳥飛ぶ Room number“909”

Killing me 抱きあって石になる二人
Killing me 愛してた深さぶん
傷あとも深いわ
わかってるわ 私が
眠(ね)てるまに消えてね
椰子の下に蒼いプール Room number“909”

中原理恵とSENTIMENTAL HOTELと歌詞について

以上が中原理恵 SENTIMENTAL HOTELの歌詞です。

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