楠瀬誠志郎 冒険者たち 歌詞

楠瀬誠志郎 冒険者たちの歌詞を提供しています。 『冒険者たち』とは楠瀬誠志郎さんが1991/12/12に発売された楽曲です。

冒険者たち 歌詞

曲名:冒険者たち

発売日:2018/3/4

歌手:楠瀬誠志郎

作詞:楠瀬誠志郎

作曲:楠瀬誠志郎

地下鉄駅 壁に貼った 海の写真に
会社帰り 君は立ち止まる
目を細めて 遥かな島 思い描けば
胸の中を風が吹き抜ける
都会(まち)のうず 漂ってる 心優しさ男達よ今

風をうけて 高く上がれ
誰にもある 心の翼 今こそ気付く時さ
スコールさえ こえてゆくよ
光る波が どこまでも続く Island cruise

朝の道で 時計ばかり ながめる癖
知らず知らず くり返す君よ
人にまみれ 忘れ去った子供の夢
笑顔さえも いつか つくっている
すれ違う 人の中に永遠の愛を見すごさぬ為

風をうけて 高く上がれ
君のつばさ 愛する人と長い旅のコンパスさ
青い空と 波のリズム
確かに 今 愛を感じてる Island cruise

風をうけて 高く上がれ
誰にもある 心の翼 今こそ気付く時さ
スコールさえ こえてゆくよ
光る波が どこまでも続く Island cruise

楠瀬誠志郎と冒険者たちと歌詞について

以上が楠瀬誠志郎 冒険者たちの歌詞です。

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