SION お前の空まで曇らせてたまるか 歌詞

SION お前の空まで曇らせてたまるかの歌詞を提供しています。 『お前の空まで曇らせてたまるか』とはSIONさんが2009/07/15に発売された楽曲です。

お前の空まで曇らせてたまるか 歌詞

曲名:お前の空まで曇らせてたまるか

発売日:2018/3/4

歌手:SION

作詞:SION

作曲:SION

いよいよ怪しくなってきた
雨雲に囲まれたらしい
だったら突破してやるさ
突っ込んでいけばこの先行き止まりだと

こんな時まで笑っているのは
さすがに少々骨身に応えるが

だからといって塞ぎ込んで
お前の空まで曇らせてたまるか

武士は食わねど高楊枝
武士じゃないがそれもらった
威張る必要は1ミリもないが
お天道様の下胸を張って行くさ

散歩中の犬が「無理しちゃって」と
まん丸い目で俺を見上げるが

無理をしないで生きていられる者は
この世にはいないお前にもわかるだろ

いよいよ怪しくなってきた
雨雲に囲まれたらしい
それでも突破してやるさ
飛び込んで行けばここも行き止まりだと

こんな時まで黙っているのは
さすがに少々骨身に応えるが

だからといって塞ぎ込んで
お前の空まで曇らせてたまるか
たとえ俺がずぶ濡れになろうが
一滴もお前を濡れさしゃしない
こんな空だから一筋の光も目立つはずだぜ
お前の空まで曇らせてたまるか

SIONとお前の空まで曇らせてたまるかと歌詞について

以上がSION お前の空まで曇らせてたまるかの歌詞です。

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