六道寺恵梨 道 歌詞

六道寺恵梨 道の歌詞を提供しています。 『道』とは六道寺恵梨さんが2016/06/15に発売された楽曲です。

道 歌詞

曲名:

発売日:2018/3/4

歌手:六道寺恵梨

作詞:六道寺恵梨

作曲:六道寺恵梨

見慣れた街で 出会う人の
優しさとても 心に染みる
枯れ葉のように 飛ばされていた
どこへ 行くあてもなくて

迷いながら 光を探している
弱さ隠して 泣いてた
凍りついた 体も愛しながら
それでも 歩きだすんだ

寂しい時に 優しい言葉の詩が 聞こえていた
時に ちぎれた命 もう一度
手と手合わせて 夜を過ごしてる

いつもの道で 右と左
どちら選んで 歩いて行こうか
空へ伸びてく 枝のように
雲を目指して いきたいな

夕焼け雲 握る手震えている
綺麗なのに 切なくて
振り向かず 前に進めたなら
何かが 見つかるかな

大きな道へ 繋がってく 今願う もう迷わず
これから先の未来 怖くない
目指した場所は 笑顔溢れてく

もしも望みが 叶わない時だって
まだ諦めないでいい
まだ終わることはない
どこまでも 続くよ

寂しい時に 優しい言葉の詩が 聞こえました
時に 途切れた想い もう一度
繋ぎ合わせて 道を作るよ
大きな道へ 繋がってく 今願う もう迷わず
これから先の未来 怖がらず
目指した先は 笑顔溢れてく

六道寺恵梨と道と歌詞について

以上が六道寺恵梨 道の歌詞です。

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