美空ひばり 三百六十五夜 歌詞

美空ひばり 三百六十五夜の歌詞を提供しています。 『三百六十五夜』とは美空ひばりさんが1988/07/21に発売された楽曲です。

三百六十五夜 歌詞

曲名:三百六十五夜

発売日:2018/3/4

歌手:美空ひばり

作詞:美空ひばり

作曲:美空ひばり

みどりの風に おくれげが
やさしくゆれた 恋の夜
初めて逢うた あの夜の君が
今は命を 賭ける君

たそがれ窓に 浮かぶのは
いとしき人の 旅すがた
我ゆえ歩む 箱根の峠
水の夕陽が 悲しかろ

鈴蘭匂う 春の夜
灯うるむ 秋の夜
泣いた 三百六十五夜の
愛の二人に 朝が来る

美空ひばりと三百六十五夜と歌詞について

以上が美空ひばり 三百六十五夜の歌詞です。

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