ハセガワミヤコ 空の見える公園 歌詞

ハセガワミヤコ 空の見える公園の歌詞を提供しています。 『空の見える公園』とはハセガワミヤコさんが2001/07/25に発売された楽曲です。

空の見える公園 歌詞

曲名:空の見える公園

発売日:2018/3/4

歌手:ハセガワミヤコ

作詞:ハセガワミヤコ

作曲:ハセガワミヤコ

ふたりでよく行ったあの公園
よく晴れた日曜の午後
ひとりたたずむ ふと見れば
思い出のベンチ じゃれあう恋人たち

肌寒い静かな雨の日
大きな木の下で雨やどり
ぽたりとほほに冷たいしずく
ふたり笑いあって くちづけした

空の見える公園は
今日も変わらずあたたかな緑で
どんなに胸が痛くても
ふうわりと包んでくれる

どうしてもっと強く君を
ぎゅってしたおかなかったんだろう
どうしてもっと素直なぼくで
君と向き合えなかったんだろう

芝生でむじゃきにたわむれる
少年と子犬とボールのように
何もこわいものなんてなかったはずなのに
何もおそれるものなんてなかったはずなのに

空の見える公園で
君にもう一度だけ逢いたいな
君が二度と遠くにゆかぬように
力いっぱい抱きしめるよ

ぼくはとてつもなく大きな
落とし物してしまった
取り戻せるかな?いつの日か

空の見える公園は
今日も変わらずあたたかな緑で
どんなに胸が痛くても
ふうわりと包んでくれる

空の見える公園で
あの日のぼくに戻って
この気持ち君に伝えたい
からだ全部で愛してる

ハセガワミヤコと空の見える公園と歌詞について

以上がハセガワミヤコ 空の見える公園の歌詞です。

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