美木良介 同じ景色を見つめた日 歌詞

美木良介 同じ景色を見つめた日の歌詞を提供しています。 『同じ景色を見つめた日』とは美木良介さんが1996/01/24に発売された楽曲です。

同じ景色を見つめた日 歌詞

曲名:同じ景色を見つめた日

発売日:2018/3/4

歌手:美木良介

作詞:美木良介

作曲:美木良介

夕暮れの公園で これが最後のデートだね
オレンジ色の陽だまりで 遊ぶ子供たちを見ている

今日までのいつもよりも 今がいちばん素敵だね
そんなやさしい横顔を 失うのはつらすぎるけれど

ねえ ほんの少し
手を つないでいてもいい?
言い出せないのは
手をはなす時がこわいからよ

同じ景色を見つめる日は もうこないのね
いつまでも こうしていたいけど ふたりはもうすぐ
別の景色を見るために 離れてゆく

お互いの見る夢は 初めから少しちがってた
許しあおうとするたびに 想いあう気持ちが 冷めてく

いつの日かふりむいて あなたが思い出す私は
怒ったり泣いたりじゃなく 素直な笑顔ならいいけど

ねえ どんなときに
こんな 私を好きだった?
そう聞けないのは
声を出せば涙あふれるから

同じ景色を見つめた日は もう戻らない
でもきっと忘れられないから これだけは聞いて
“夢をみうしなった時は 戻って来て”

同じ景色を見つめた日は もう戻らない
でもきっと忘れられないから これだけは聞いて
“夢をみうしなった時は 戻って来て 戻って来て”

オレンジ色が消えて 黙ったままのあなたが
立ち上がったらその時に ふたりのすべては思い出に…なる…

美木良介と同じ景色を見つめた日と歌詞について

以上が美木良介 同じ景色を見つめた日の歌詞です。

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