美木良介 つのるほど愛せない 歌詞

美木良介 つのるほど愛せないの歌詞を提供しています。 『つのるほど愛せない』とは美木良介さんが1996/01/24に発売された楽曲です。

つのるほど愛せない 歌詞

曲名:つのるほど愛せない

発売日:2018/3/4

歌手:美木良介

作詞:美木良介

作曲:美木良介

たのむからそんな瞳(め)で
この僕を見ないでおくれ
抱きしめちゃいけないと
この胸が引きとめている

あの日僕に告げた
さよならから君は
別の物語を生きていこうと
決めたはずだよ

つのるほど愛せない
本当は今もまだ
君への想いは変わらないけど
もう僕じゃかわれない
もう君は君だけのものじゃない

満ち足りた毎日に
溜め息をかさねた君が
いつしか焦がれたのは
恋という遠いときめき

人は誰もいつも
ないものねだりだね
けれどその幸せ
失くしたならば悔やむはずだよ

つのるほど愛せない
もし君を抱きしめて
奪えるのならそうしたいけど
もう僕じゃかわれない
もう君はあの頃の君じゃない

せめて君の思い出に 生きられたならそれでいい
不器用といわれても それが答と信じてるから

つのるほど愛せない
これ以上つらいから
だからその手を放しておくれ
もうふたり帰れない
もう君は君だけのものじゃない

美木良介とつのるほど愛せないと歌詞について

以上が美木良介 つのるほど愛せないの歌詞です。

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