なぎら健壱 四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄) 歌詞

なぎら健壱 四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)の歌詞を提供しています。 『四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)』とはなぎら健壱さんが1995/12/06に発売された楽曲です。

四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄) 歌詞

曲名:四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)

発売日:2018/3/4

歌手:なぎら健壱

作詞:なぎら健壱

作曲:なぎら健壱

階段を一歩一歩上る
それも 今日で終る
ああ 浅草の灯が消える
今日で すべてが終る

暗い足音が唄う
足音に涙が光る
ああ 浅草の灯が消える
今日で すべてが終る

歴史が目の前に浮かぶ
歴史に想い出が唄う
想い出に笑い声がひびく
それも 今日で終る

客席から声がかかる
その声に涙が浮かぶ
デンさん あんたのいない浅草にゃ
おいら あしたからこないよって

最後の笑い声ひびく
笑う声に昨日が映る
ああ 浅草の灯が消える
今日で すべてが終る

階段を一歩一歩上る
それも 今日で終る
ああ 浅草の灯が消える
今日で すべてが終る

なぎら健壱と四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)と歌詞について

以上がなぎら健壱 四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)の歌詞です。

  • なぎら健壱の楽曲一覧はこちらから
  • 四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

なぎら健壱 四月十日の詩(デン助劇団に捧げる唄)の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。