やなぎなぎ 未来ペンシル 歌詞

やなぎなぎ 未来ペンシルの歌詞を提供しています。 『未来ペンシル』とはやなぎなぎさんが2016/04/20に発売された楽曲です。

未来ペンシル 歌詞

曲名:未来ペンシル

発売日:2018/3/4

歌手:やなぎなぎ

作詞:やなぎなぎ

作曲:やなぎなぎ

がらんどうの空間に
3Dのペンシル
鮮やかな色を選んで
角砂糖みたいな立方世界を積んだ

このまま
未来を描いて
描いた通りになれば
青天井まで届くかな?

嬉しくて 哀しくて
ふるえた線 未来ペンシル
行き交じる
中身の無い型抜きの様なヒトと
ボクの街

金色のオーロラ
海を走る列車
想像を超える世界

夢の浮き橋まで描き続けたなら
いつか最果て 深宇宙
行けるのかな?

嬉しくて 哀しくて
ふるえた線 未来ペンシル
消しゴムの角の先
小さくまとまるボクの楽園

いつも違う場所にひとり
置き去りのボクが見るこの景色は
色も数も限りがある
それでもただ描いていたいよ

嬉しくて 哀しくて
ふるえた線 未来ペンシル
全てに必要とされる
心地良いノイズの中で
今日も深呼吸をする

正しくて 嘘つきで
気まぐれな未来ペンシル
嬉しさと哀しさで
ボクは描き続けていられるよ
限りの無い場所へ行こう

ねえ未来ペンシル
次は何を描こう?

やなぎなぎと未来ペンシルと歌詞について

以上がやなぎなぎ 未来ペンシルの歌詞です。

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