大城バネサ 三線のかほり(移民の唄) 歌詞

大城バネサ 三線のかほり(移民の唄)の歌詞を提供しています。 『三線のかほり(移民の唄)』とは大城バネサさんが2016/04/20に発売された楽曲です。

三線のかほり(移民の唄) 歌詞

曲名:三線のかほり(移民の唄)

発売日:2018/3/4

歌手:大城バネサ

作詞:大城バネサ

作曲:大城バネサ

遠い昔に 旅にでた
思いもつかぬ 遠い町
わき目もふらず 働いて
故郷を思う 暇もなく
やせ細るまで 働いた

仕舞い込んだ 荷物の中
見つけた三線 木のかほり
故郷の思い出 甦り
それから毎日 輝いた
歌と踊りが 甦る

枯れてた涙が 甦り
町の娘と 語り合う
青い空が 晴れやかに
森の緑が 鮮やかに
思(うむ)い ウチナーに 導かれ

やがて二人は 結ばれて
家族も増えて 幸せに
毎日三線 鳴り響き
歌と踊りは にぎやかに
笑い声は 鳴り響く

二人はたくさん 働いた
わき目もふらず 働いた
やがて三線 鳴りやんだ
やがて三線 鳴りやんだ
夜空ン星に 登りました

涙の川で 空渡り
ウンジュに も一度 逢いたいよ
青い空は 晴れやかに
森の緑は 鮮やかに
思(うむ)い ウチナーに 導かれ

思(うむ)い ウチナーに 導かれ

大城バネサと三線のかほり(移民の唄)と歌詞について

以上が大城バネサ 三線のかほり(移民の唄)の歌詞です。

  • 大城バネサの楽曲一覧はこちらから
  • 三線のかほり(移民の唄)関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

大城バネサ 三線のかほり(移民の唄)の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。