神野美伽 雨の下関 歌詞

神野美伽 雨の下関の歌詞を提供しています。 『雨の下関』とは神野美伽さんが1988/04/01に発売された楽曲です。

雨の下関 歌詞

曲名:雨の下関

発売日:2018/3/4

歌手:神野美伽

作詞:神野美伽

作曲:神野美伽

うしろ髪ひく 丸山町の
坂は七坂 恋の坂
一度別れて またかけ戻る
影にすがって 涙をふけば
雨も泣いてる 石だたみ

忍び逢いした 豊前田町(ぶぜんだちょう)の
夜はふたりの 螢籠(ほたるかご)
ネオン格子に 閉ざされながら
燃えてより添う 命火さえも
朝の光りに 消えてゆく

きっと逢えるわ あの火の山の
花が何度も 咲くように
化粧なおして 指切りすれば
雨もあがった 唐戸(からと)の空に
明日の希望(のぞみ)の 虹が立つ

神野美伽と雨の下関と歌詞について

以上が神野美伽 雨の下関の歌詞です。

  • 神野美伽の楽曲一覧はこちらから
  • 雨の下関関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

神野美伽 雨の下関の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。