遊佐未森 水のなか 歌詞

遊佐未森 水のなかの歌詞を提供しています。 『水のなか』とは遊佐未森さんが1998/02/11に発売された楽曲です。

水のなか 歌詞

曲名:水のなか

発売日:2018/3/4

歌手:遊佐未森

作詞:遊佐未森

作曲:遊佐未森

くじらの背中の上
丸い穴にころがり落ちた
目覚めたときにはまだ
ピンクのシャンパンはじけてる

プールサイド 広がる
水田から風が吹いて

水のなか
昨日の空を見つけた
水のなか
誰かむかえに来てほしい

何が悲しくて こんな
ひとり旅をしているのだろう
いつだって ほがらかな
まあるいハートでいられたら

プールサイド 見かけた
あの人はどこから来たの

水のなか
明日の空を探した
水のなか
そしらぬ太陽 眩しくて
水のなか
くやしいけれど やっぱり
水のなか
君がむかえに来てほしい

遊佐未森と水のなかと歌詞について

以上が遊佐未森 水のなかの歌詞です。

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