鈴木祥子 午後の坂道で 歌詞

鈴木祥子 午後の坂道での歌詞を提供しています。 『午後の坂道で』とは鈴木祥子さんが1997/03/01に発売された楽曲です。

午後の坂道で 歌詞

曲名:午後の坂道で

発売日:2018/3/4

歌手:鈴木祥子

作詞:鈴木祥子

作曲:鈴木祥子

目覚めたのは雨の午後
風の街濡らす空
ねむりの中あなたと
陽だまりにいたの

晴れた日にふたりきり
何でもないこと話す
まぶしいような 恋のような
そんな午後の夢

太陽がもう一度
顔をみせたら出かけよう
さみしい雨に流されてしまわないうちに

雨の日に ひとりきり
忘れもの捜すように
うれしいような 悲しいような
午後の坂道で
愛の言葉も風に吹かれて舞っている

空からこぼれ落ちた
小さなしずくがひとつ

キラリ光った そんな気がして
想い出し笑い

いつもなら雨の音
聴きながらひとりポツンと
でも今日は何となく
夢のせいでおかしくなった

晴れた日にふたりきり
何でもないこと話す
まぶしいような 恋のような
そんな午後の夢

愛の言葉も風に吹かれて舞っていた。

鈴木祥子と午後の坂道でと歌詞について

以上が鈴木祥子 午後の坂道での歌詞です。

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