鈴木祥子 Shelter 歌詞

鈴木祥子 Shelterの歌詞を提供しています。 『Shelter』とは鈴木祥子さんが1997/03/01に発売された楽曲です。

Shelter 歌詞

曲名:Shelter

発売日:2018/3/4

歌手:鈴木祥子

作詞:鈴木祥子

作曲:鈴木祥子

あぁ 風が吹いてた 夜のなかで
ふたりは 子供のように眠っていた
あなたのそばでわたしは 自由になれる
汚れたサンダルのまま ドアをたたいた
戻れなくてもいい

愛を知らない 明日がみえない
そんなあたしはもうどこにもいないわ
すべてを見たい 感じあいたい
なにもかも超えてゆける愛を

まぼろしでもいい 嘘をついてもいい 戻れなくてもいい

あぁ 砂に咲いてる あなたは薔薇
わたしは 最後の水も差しだすでしょう
砂漠の たったひとつの シェルターのように
あなたはわたしのすべてを抱いてた
帰れなくてもいい

何も知らない なにも言えない
そんなあたしはもうどこにもいないわ
立ち止まれない 信じていたい
永遠さえも超えてゆきたいの

まぼろしでもいい 嘘をついてもいい 帰れなくてもいい

帰れなくてもいい
愛を知らない 明日がみえない
そんなあたしはもうどこにもいないわ
形などない 恐れはしない
指からこぼれた砂のように

何も知らない なにも言えない
そんなあたしはもうどこにもいないわ
立ち止まれない…

まぼろしでもいい 嘘をついてもいい 帰れなくてもいい

砂漠に立って さがしてたわ あなただけを

鈴木祥子とShelterと歌詞について

以上が鈴木祥子 Shelterの歌詞です。

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